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【保護者の声】子どもが自信を持てるようになったことが一番の財産です
~親子留学で親子ともに成長できたかけがえのない経験~
留学概要
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親子留学 – 母 子供二人
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ブリスベン
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2年留学
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Y.F.さん – 小学生お二人の保護者様
想像していた生活に慣れるまで時間がかかりました
未知の世界だった親子留学。
振り返ると、親子ともに本当にたくさんのことを学んだ経験だったと思います。
もちろん最初から順調だったわけではありません。
留学開始から1か月ほど経った頃には、息子たちが言葉の壁に苦しみ、悔しさから泣き出してしまうこともありました。
私自身も、日本で当たり前だった生活を一から築き直す大変さを経験し、母子留学の厳しさを実感しました。
困った時にすぐ相談できる存在がありました
慣れない海外生活の中では、予想していなかった困りごとが次々と出てきます。
そんな時、私たちにとって何より心強かったのが、いつでも相談できる環境でした。
困ったことがあればすぐに電話で相談し、解決に向けてサポートしていただきました。
また、問題を解決するだけでなく、現状を共有しながら気持ちに寄り添い、共感してもらえたことも大きな支えになりました。
「何かあったらすぐ連絡できる」
その安心感が、親子留学を続ける大きな力になったと思います。
今ではオーストラリア生活を満喫しています
最初は戸惑いの連続だった私たちですが、今ではすっかりオーストラリア生活を楽しめるようになりました。
自然が豊かで、多様な文化や価値観を持つ人々が暮らすこの国での生活は、毎日が新しい発見の連続です。
今では親子で、
「いつかまたここで暮らしたいね」
と話すほど、この国が大好きになりました。
一番良かったことは、子どもたちが自信を持てるようになったこと
今回の留学で一番良かったことは、子どもたちが自分自身に自信を持てるようになったことです。
日本にいた頃は、自分の苦手なことやできないことばかり気にしていました。
しかしオーストラリアでは、
「あなたには素晴らしいところがある」
「よく頑張ったね」
と、良いところをたくさん見つけて褒めてくれます。
時には少し大げさに感じるくらいに。
その積み重ねによって、子どもたちは少しずつ自信を持ち、何事にも前向きに挑戦できるようになりました。
親子留学を考えている方へ
親子留学は決して楽なことばかりではありません。
言葉の壁や環境の変化に悩むこともあります。
それでも、その経験を乗り越えた先には、日本では得られなかった学びや成長があります。
私たち親子にとって、この留学経験は人生の大切な財産になりました。
ワイエー留学コメント
留学開始直後はお子さんはもちろんですが、お母様も不安や戸惑いがたくさんあったかと思います。しかし一歩ずつ新しい環境に慣れ、またご自身でまわりとのつながりを増やしていき、落ち着いてからはオーストラリア生活にしっかり馴染み、オーストラリアらしい楽しみ方をしているご家族がとても印象的でした。
親子留学はお子様だけでなく、保護者様にとっても大きなチャレンジであることは間違いありませんが、その中でもできることを前向きに頑張られているご家族でした。





